小1/読書/069:『クレヨン王国いちご村』(福永令三)
公文国語C(=小3)の推薦図書。227ページ。
「クレヨン王国」ベストセレクション、というシリーズ物。漢字は総ルビ、そして文庫版で200ページクラスなので、持ち運びにも便利。読書の絶対量確保のためには良い本です。内容は、僕は知らないけど、面白いのでしょう。公文の推薦図書なので安心感あり。
娘は、昨夜と今朝、この本を読んでいましたが、合計で1時間くらい。つまり、「30分で100ページ」が小1の10月という現時点での読書スピード(=精読ではなく楽しむ読書)のようです。
①どんなおはなし?
②どうおもいましたか?
③あながたしゅじんこうならば?
娘:「①クレヨンおうこくのおうさまがいちごがりにいくおはなし。②おもしろかったです。りゆうはさばくにいちとがあるとしらなかったからです。③さばくにはえるいちごをたべてみたい。」
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