小3/読書/329~332:今週の読書(2018年10月14日(日))
2018年10月14日(日)。
今週の読書。娘と一緒に図書館に行き、選んだ本。
・329:『ツバメ号の伝書バト(下)』(ランサム/岩波少年文庫/363ページ)
・330:『空にむかってともだち宣言』(茂木ちあき/国土社/118ページ)
・331:『ゲンバクとよばれた少年』(中村由一/講談社/147ページ)
・332:『建具職人の千太郎』(岩崎京子/くもん出版/199ページ)
『空にむかってともだち宣言』は、サピックスオープンの国語で出題された本です。4年生以後に求められる文章の水準が、なんとなく分かりました。
公文国語を継続したことで、娘の読解力が更に伸びているように思います。というのも、いろいろなジャンルの本を面白がって読んでおりますので。
あとは、良いタイミングで良い本に出合えるように、機会を与えること。これが親の仕事。子供が自分で選ぶだけでは幅が広がらないのでダメで、親が押し付けてもダメ。
★現時点の立ち位置:
・低学年最後の年なので、公文を進める。
①公文数学:I教材(=中3)/上位0.5%【2018年8月31日から】
②公文国語:HI教材(=中2前半)/上位1.0%【2018年7月20日から】
③思考算数:きらめき算数脳3年【2018年7月31日から再開】
④漢字:3年生を総復習(漢検・Z会・学研)【2018年6月15日から】
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