新小4/漢字:小3相当漢字の宝物を整理
2019年3月10日(日)。
小4相当の漢字の復習体制が、想像以上に効率的になりました。一週間単位で見つけた宝物をA4コピーに取り、娘の別紙での解答を解答書にしてしまう、というだけですけどね。
小3相当の漢字は、間違えた漢字を一軍に昇格させる、つまりいちいちシャッフルとかしてやっていましたので、「解答書」が無い。これでは自律走行ができません。
ということで、小3漢字の一軍と二軍をばらし、1回の学習、つまり10分程度でまわせる束にしました。これを別紙に解いてもらい、それを解答書にすれば良い。
・・・漢字と計算は、練習として単純なものであり、低学年学習で押させておくべきポイントですが、「どうやるのか」について解説された本はほとんど存在しません。ビジネスのオペレーション方法が適用できる世界だと思うのですが、塾業界ではこの観点で方法論を研究する人がいないと思われる。
単純なことをいかに効率よく回すか。
これが大事なのだが。これができないと、攻めることに時間を使えないから。
★現時点の立ち位置:
・公文からサピックス新4年へシフトを開始する。
①公文:数学J(=高1)/上位0.3%【2019年1月29日から】
②公文:国語III(=中3前半)/上位0.5%【2019年2月5日から】
③公文:英語A②【2019年2月1日からA開始】
④算数:塾カリキュラムでオントラック(+αで市販教材活用)
⑤語彙:言葉力1100・1200 + 言葉ナビ上・下巻 + ことば1200
⑥漢字:小4を学研で深堀り中



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