小4/公文:国語III135の記述
2019年4月19日(金)。
「神童」を題材にした、論理と解釈。
b面の書き抜きで、娘が記述したのは以下。
「模糊たる群衆」
「時々忘却と孤独の瞬間が来ると、彼の眼は聴衆から離れて絵で飾られた壁にゆき、さらに漠然な生活の波瀾重畳の遠方に没してしまう」
・・・まあ、これだけの文章を読み、それなりに縮約しているので、中学受験国語の記述力の基礎としては申し分ありません。「書く」ことについては慣れているので。
国語はJフレンズに達した後は、7月の未来フォーラム(日程確定したようですね)までは継続し、7月末をもって卒業することにしました。少しだけ、国語JI(=高1前半)の世界を覗いたあとで、国語HI(=中3前半)から復習しようと思います。
★現時点の立ち位置:
・公文からサピックスへシフトを開始する。
①公文:数学J(=高1)/上位0.3%【2019年1月29日から】
②公文:国語III(=中3後半)/上位0.5%【2019年2月5日から】
③公文:英語B②【2019年3月20日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック(+αで市販教材活用)
⑤語彙:言葉力1100・1200 + 言葉ナビ上・下巻 + ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り中

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