小4/リブログ:”小3/公文:数学I(=中3)に突入、公文数学の有効性について考えてみる”

2019年08月(小4)


2019年8月11日(日)。

 

小3戦記君、1年前の記事。

 

現時点では戦略的に「中学入学後」のことに資源投資をしていますが、1年前はこんなかんじのスタンスです。でも、継続した結果、ライバルが勝手に脱落していったので、結果的に都内でざっくり30位のポジショニングとなり、戦略変更して維持することにしています。

 

差別化する方法としては良いと思います。運悪く第一志望校に合格したとしても、いきなり深海魚になるリスクは低いので。

 

=quote=

僕としては、中学入学後を見据えて公文数学に大量の時間を投入している、、、というほどには戦略的に考えているわけではなく、①現学年のサピックスでもそこそこの結果を出しているし、②何よりも娘は公文が好き(=相当なもの好きだと思う)、③小3なのでまだまだ時間に余裕がある、ので、なんとなく継続できている、というのが実態です。

=unquote=

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%

①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】

②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】

③公文:英語E(=小5)【2019年07月23日から】

④算数:塾カリキュラムでオントラック

⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要

⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々

 

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Posted by senki