小4/リブログ:”小3/公文:数学H2~17の復習の時間について”
2019年9月2日(月)。
小3戦記君、1年前の記事。
「現学年の塾テストで悪い結果がでると、時間配分について親として悩みました。」
本音が記録されていますね。現学年のテスト結果が悪いと、娘に申し訳ない気分で一杯になります。数学Gやっても、小3算数テストには貢献しないと。
=quote=
公文数学G(=中1)は、娘がとても苦労した教材でした。不合格も経験したし、2017年3月(=小1の終わり)から2018年1月(=小2)まで10か月かかりました。相応の労力がかかり、限られた学習時間を食うことになるので、公文数学Gは途中でやめようかな、、と思ったこともありました。特に、現学年の塾テストで悪い結果がでると、時間配分について親として悩みました。
・・・とまあ、思い返すと、決して楽ではなかった数学G。今朝、公文数学Hの2、7、12の3枚をやりましたが、片面を1~2分で終わらせ、しかも正答率100%でした。以下が1~2分(08:14~08:15と書いてある)。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.2%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.5%【2019年05月07日から】
③公文:英語E(=小5)【2019年07月23日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々


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