小4/コメントへの回答:「保護者へのコーチング事業の開発」⑫

2019年09月(小4)


2019年9月20日(金)。

 

16名の方とslackでのSenkiChatにてモニターご経験頂いております。

 

判明したことを記録しておきます。

 

①WeChatからslackへの移行は正解。僕の生産性がいきなり3倍に改善した。理由は、a) PCから対応できる、b) 過去のチャット履歴の反応が早いので、すぐに過去の経緯を見直せる。

 

②この感覚だと、30名は余裕で対応できそう。50名くらい可能じゃないかな?「全国津々浦々に配置された保険営業担当者50名を部下に持つ部長」のイメージです。slackはビジネスツールなので、どうしてもそういうイメージになる(笑)。

 

③ただ、僕の可処分時間が削られることになるので、今後の対応が必要。例えば1日のうちに使う時間を決めるとか、なんらかの制約条件を課す必要がでてくると予想される。

 

④慈善団体への寄付モデルも変更しようと思います。クライアントにも気持ちよく寄付してもらいたいので、1,000円/月にしようかな、と。でも、こういうふうに分けようかと。僕の対応優先度が変わるイメージです。

 

a)ゴールド:10,000円/月。最速対応。他の方とのチャットを中断して、この方を優先する。

b)シルバー:5,000円/月。プラチナに次ぐ優先度。

c)ブロンズ:1,000円/月。ゴールド、シルバーで余った時間にて対応。つまり、レスは遅くなります。

 

尚、最初は全員が3日くらい試し、それでも継続したい人が上記から選択するイメージです。

 

尚、品質担保のために、総クライアント数は30~50名の間で制限枠を決めようと思います。SenkiChatですと、クライアント数はクライアントから見えるので、人数オーバーへの抑止力かかるので良いと思います。

 

もともと5,000円/月で考えていましたが、僕のパフォーマンスが期待に沿わないと申し訳ないので上記の考えに至りました。

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%

①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年01月29日から】

②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年05月07日から】

③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】

④算数:塾カリキュラムでオントラック

⑤語彙:言葉ナビ上下+ことば1200+漢字の要

⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々

 

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Posted by senki