小4/リブログ:”小2/公文:国語FII36~38「文章を編みかえる」”
2019年12月15日(日)。
小2戦記君、2年前の記事。
公文国語に代替する教材は無いんだよなあ。公文算数はやってもやらなくても影響ありませんが、公文国語という最もリスクの少ない学習方法が存在するのに、これを無視するのは勇気ある決断だと思います。とはいえ、教室が遠いとか、良い先生がいないとか、いろいろな理由で選択しないのもまた合理的な判断だとは思います。
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娘が対応した公文国語FIIを読み、その教材としての素晴らしさに脱帽。
公文国語、凄すぎます。公文算数よりも、断然上。この教材の存在を無視するには、他の選択肢を知っているか、または無視する覚悟が必要だと思います。
2016年4月の段階で、公文国語は切ろうと思った瞬間がありましたが、辞めずに良かった。。
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★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J/上位0.3%/東京都27位【2019年1月29日から】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々




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