小4/リブログ:小1 ”僕の読書メモ:「23区の一部で進む、公立小の「階層化」の実情」”
2019年12月23日(月)。
小1戦記君、3年前の記事。
富裕層だから有利、だとは到底思えません。取れる選択肢が多くなるのは事実だが。
中学受験を投資として考えた場合、お金で偏差値は買えないと思います。毎年この時期になると、小6受験生の「塾課金」などの言葉が増えてきますが、実は課金と成績については相関関係は無いんじゃないかと予想します。フォアグラになる運命のガチョウさんだって、栄養を吸収できる肝臓の大きさには限界がありますから。小6ともなると可処分時間には限界がありますので、よってそこから追加でエサを胃にぶちこんでも限界があります。
教育投資をするならば、小1~3の低学年の間にしましょう。自律走行できるようにするための投資こそが、中学受験終了後の世界でも通用する、意味のあるものになると考えます。
=quote=
なるほど、面白い。要約すると以下の通りです。
①東京23区の一部公立小学校では、私立顔負けの富裕層が集まっている。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J/上位0.3%/東京都27位【2019年1月29日から】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々






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