新小5/リブログ:”小1/公文:国語DI164「話題にそって整理する」(算数の文章問題)”
2020年3月7日(土)。
小1戦記君、3年前の記事。
公文国語は国語だけではないんですよね。ほんと、唯一無比の存在であり、これに代替しうる国語教材は存在しないと思います。
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公文国語DI160-170は、「話題にそって整理する」というテーマで、「算数の文章題」です。
算数の文章題を、国語の切り口で整理していく、というアプローチ。公文の国語、地味ですが良くできているなあ。。
以下は導入文章の抜粋。
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日本では、江戸時代に入るころ(今から約四百年前)から、数学の研究がさかんになりました。
当時の数学者たちは、おたがいに、自分で考えた問題を出しあいました。解けた者が、自分の研究書に答えをのせ、また新たな問題を出したのです。問題はどんどんむずかしくなりましたが、それにともない数学の研究も進んだのです。
このようにして発展した日本の数学を「和算」といいます。やがて、和算を教える塾ができたり、全国を旅しながら和算を教える数学者が出てきたりしました。こうして、数学者だけでなく、多くの人が和算を学ぶようになりました。
「和算」で最も有名な人物は、関孝和です。・・・続く
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良質な小ネタをたくさん提供してくれる公文国語を、娘は愛しています。
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★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】




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