小5/リブログ:”小4/公文:数学J56でやった初めての試み”
2020年4月12日(日)。
小4戦記君、1年前の記事。
公文数学Jの前半は、きつい因数分解が続きます。このパートは、どうしても解けない場合は、解答書の答えを写すということも有効だと思います。とはいえ、本人がしっかりと考えた後に移さないと、学ぶものがありませんが。
=quote=
僕:「写してください。他のやり方があることに気が付くから。」
娘:「そういうものなのかな。。・・・あ、なるほど、こういうやり方もあるんだね!面白い!因数分解って本当に面白いね!」
満足そうな顔をうかべて登校。
・・・数学J1~60の因数分解が楽しいという状態なので、他の何をやっても楽しく思うはずです。プリントを終わらせて前に進むことが目的ではなく、もはや完全に趣味の領域なので、解答書の美しいやり方を見せて気付かせる、といったこともしたいと思います。
公文は進度に拘りたくなる算数F(=小6)まで終わらせると、あとは趣味の世界。小4で数学Jやっていると、時間の無駄ということも含めて、どーでもいいやっ、という心境になります。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】



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