小5/リブログ:”小4/公文:国語J(=高1)1~5を終えての感想”
2020年5月19日(火)。
小4戦記君、1年前の記事。
公文国語J以後は「古典」かと思っていましたが、実際には「現代文での論説文」です。これを読めれば、中学受験国語で出てくる長文は、ほぼ問題無くなります。
=quote=
公文国語Jにはいり、1~5を終えました。「資料と論評」。題材は、『竹取物語』です。
・・・やはり、公文国語Jは古文ではありませんでした。この本質は、「古典を題材にした論説文」です。
娘は面白くてしかたがないらしく、毎朝興奮してやっています。音読することで、日本語本来の美しさを味わっているようです。
国語III(=中3後半)の力試しにも、松尾芭蕉の文章が出てきますが、それを音読した娘の感想は、
娘:「流石、松尾芭蕉だね。日本語が美しい。」
とのことでした。どんどん、音読しよう。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】



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