小5/リブログ:”小4/ジュニア算数オリンピック:号泣”
2020年7月15日(水)。
小4戦記君、1年前の記事。
“結構算数オントラックなんじゃねー説"は、当たっていたように思います。小4に入り、算数は基礎問題を落とすことによるVolatilityはあるものの、難しい問題をじっくりと考えるだけの知的闘争心については大きく成長した模様です。
=quote=
号泣する娘。
娘:「悔しい!!!うううう。解く道筋が見え、みえなかった。。。。(涙)」
与えられた60分で解けそうな問題を選び、集中しきったが敗退して悲しんでいました。
僕は問題すら読んでいないが、この悔しがる姿を見る限り、結構算数オントラックなんじゃねー説が浮かび上がりました。
解けたか解けなかったかは、もうどうでもいい。小5と真剣勝負するテストにおいて、結果なんてどうでも良い。120分を戦い切る戦闘意欲が大事だと思う。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】







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