小5/リブログ:”小1/会話:なぜ「家庭での会話」が大事なのか?”
2020年7月20日(月)。
小1戦記君、4年前の記事。
アウトプットの絶対量を確保する作戦は、極めて有効な打ち手だと思います。
=quote=
2016年7月19日(火)、夜。
娘と会話をしていて気がつきました。
よく、「家庭での会話」が重要、と様々な教育本に書いてありますが、なぜ重要なのかはあまり掘り下げて分析された本は少なかったように思います。恐らく、
①正しい日本語の運用を学ぶ機会を与える。親ならば、細かい間違いを正せる(他方、集団教育ではこれは厳しい)。
②子供に発言のチャンスを与え、主体的に話をさせる機会を与える。
③創造性がある会話ができる。話題を発展させることができる。
・・・くらいのことは教育本に書いてあったかもしれませんが、実は、もっと本質的なメリットが「家庭での会話」にあるようです。
それは、アウトプットの絶対量。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】





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