小5/英語多読:”For Real? Brand-New Fish & 3D-Printing”
2020年7月27日(月)。
娘が昨日読んだ、NewsForKidsの記事です。
・For Real? Brand-New Fish & 3D-Printing “Chicken” Nuggets
娘:「えー、分からない単語も多いし、無理でしょ・・・(ぶつぶつ)」
僕:「では、分からない単語に線ひいて、まあ読んでみてよ。」
娘:「はーい(ぶつぶつ)。」
・・・結果は、
娘:「これ、なんて読むのか単語しらないけど、Aという種類の魚と、Bと種類の魚を"かけあわせたら"、新しい種類の魚が生まれた、という内容だね。でも、この新しい種類は繁殖はできないようだけど。そして、KFCの方は、動物の肉は環境負荷が高いので、機械で肉をつくる、という話だね。」
僕:「おお!読めているじゃん!」
娘:「そうなの?これくらいならば、意味が分かるよ。」
ということで、娘の実力でも多読できそうなかんじです。
尚、二種類の魚とは「the American paddlefish」と「the Russian sturgeon」です。この単語を娘は記号に置き換え、英文の論理構造から意味を読み取っていました。これはまさに、TOEFLとかGMATで要求される能力なんですよね。
今後もNewsForKidsは読みこんでいこうと思います。
娘が線を引いた、分からなかった単語は以下の通りです。
Hungary
paddlefish
sturgeion
danger
develop
combining sperm and eggs
resulted
unlilely
themselves
shock
3D-Printed
laboratory
3D Bioprinting Solutions
successful
lab-grown
sold
tiny
microscope
material
environment
process
avoids
dangerous
chemicals
raising
healthier
encourage
パス単3級まで出てきている単語もありますが、僕が発音してあげると、「ああ、あれか!」と思いだしていました。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HII/上位45%【2020年5月13日から】






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