小5/リブログ:”小2/算数:世の中にある低学年算数問題集体系”
2020年8月8日(土)。
小2戦記君、3年前の記事。
低学年算数は、マネジメントするのが難しい分野だと思います。世の中に教材はたくさんありますが、その設計思想を理解した上で、お子さんにやってもらうという時間投資を行わないと、膨大な無駄が発生する恐ろしい世界です。成績不振の原因は、勉強量の問題と言うよりは、方法論に起因する比重が大きいと感じています。
=quote=
・・・そこで思うんですが、
公文=計算に特化。
低学年サピックス=思考力系に特化。
しているのではないかと。。
つまり、この間を埋めるものとして、他の教材があり、積み上げるかんじになっている印象です。
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【応用】
(6)キッズBEE=思考力系に特化(難易度高)
(5)きらめき算数脳=思考力系に特化(難易度中)。
(4)低学年サピックス=思考力系に特化(難易度低)。
(3)トップクラス問題集=直球算数(難易度高)。
(2)算数検定=直球算数(難易度低)
(1)公文=計算に特化。
【基礎】
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=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語II/上位45%【2020年8月5日から】





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