RISU算数:「RISUきっず」ステージ5 「たしざんをしよう!②」後半
2020年11月28日(土)。
戦記君自身が、RISUきっずを解くシリーズ連載です。目的は、僕が娘の学習マネジメントで直接経験していない「未就学児の世界」を把握することです。RISU算数への取材が契機となり未就学児向けの端末を貸して頂き、画像掲載許可を頂いています。
今日はステージ5の「たしざんをしよう!②」後半です。
解いていて面白かったのは、以下問題でした。これ、□のサイズを変えているのですよね。細かい工夫ですが、これ大事だと思いました。つまり、「繰り上がりにより、位取りが増えて、文字の幅のサイズが変わるのだ」ということが視覚的に分かるようになっていると思われます。公文算数はこういう工夫は無かったと記憶します。未就学児だと、この種の工夫は「気が付かせる」きっかけになるので大事だなと思いました。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語III/上位20%【2020年10月17日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック
④語彙:パス単準2級+言葉ナビ下巻
⑤漢字:小5の深堀り中











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