小6/サピックス:2021年6月/マンスリー確認テスト(無事に受験→解答を見る→自己評価)
2021年6月23日(水)。
成績崩壊中の娘。サピックスオープン国語B偏差値30台、四谷桜蔭本番レベル算数偏差値30台間近。まあ、算数オリンピックはファイナル進出ならずでしたが、平均点以上なのでこれは良いと思います。
本人も自信を失ったようですが、昨日、無事にサピックス6月マンスリーテストを受験しました。尚、成績崩壊を受けて、月曜日のうちに娘は自己分析を実施。それはまた今度記録に残しますが、仮説ではありますが原因が分かりました。一言で示すと、「好成績を取るには全問正解が必要と考え、精度を犠牲にしてスピードを優先。その結果、読み落としとミスが多発」のようです。
その分析は、妻が娘に「やってみたら?」と提案。本人がじっくりと考えて反省したようです。
その上で、火曜日のマンスリーに臨んでいます。
慣れ親しんだα1ともお別れかもしれないので、記念に記録を残しておきます。楽しかったです、サピックスα1ライフ。
月曜日に自分で纏めたアクションプランの一つが、すぐに答えを見ること。娘は帰宅する電車内で解答を読んですぐに課題を把握した模様です。
自己評価は以下の通りでした。採点はしていませんが、感触です。
①国語:80%(全体的にけっこうできた)
②算数:60%(最後△)
③社会:60%(全体的△)
④理科:60%(時間×)
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語JII/上位6%【2021年4月9日から】







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