中学受験と資産運用:ふるさと納税(2021年分を完了)
2021年12月30日(木)。
昨年2020年は12月20日に、2020年分のふるさと納税を実施しました。
今年2021年分は未対応でしたので、朝03:00くらいから各種検討し、一気に注文しました。全て「果物」とし、自治体を変えることで「発送時期を分散化」させ、またふるさと納税の使途は「教育」に一本化しました。
当初は最小ロットサイズで数十個の注文を入れるつもりでしたが、途中からふるさと納税枠を使い切るのが面倒になり、最後は大量発注で調整しました。来年も年中、日本の果物を頂くことができそうです。
しかし、管理が大変です。確定申告での、僕の顧問税理士先生の作業が膨らみそうです。
尚、「日本の農家を助けながらカタリバさんみたいなNPO(=給食が主食になっている世帯向け支援)に食料を寄付する」スキームが無いか、2022年は検討してみたいと思います。ふるさと納税は納税者の権利とはいえ、娘だけが高級フルーツ三昧になるのは違和感を覚えます。ありがたみも減りますしね。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KII/上位5%【2021年11月19日から】










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