中1/記事レビュー:Yahoo「【進学校 vs 大学付属校】付属校は内部進学率の「内容」吟味して」

2022年07月(中1)

2022年7月5日(火)。

 

・2022年7月4日:Yahoo「【進学校 vs 大学付属校】付属校は内部進学率の「内容」吟味して」

 

=quote=

わが子は果たして「進学校」に行くべきなのか、それとも「大学付属校」を選択すべきなのか。

 

「進学校派」は次のような理由をよく挙げる。「大学受験という目標があるからこそ、中高6年間学業に専心できる。また、将来やりたいことも定まっていないのに、どの大学に進むのかを中学入学時点で決めるのは早すぎる」

 

一方、「大学付属校派」からよく耳にするのは、「大学受験勉強で膨大な時間を割かれることなく、わが子には部活動や課外活動など、中高6年間を存分に謳歌(おうか)してほしい。また、付属校は『学園色』の強いところが多く、卒業生などのネットワークを将来的に活用することだってできる」。

 

わたしから言わせると、どちらのことばもそれなりの説得力があり、それぞれの内容に同意できる。

 

つまり、「進学校」「大学付属校」の選択はご家庭の価値観、意向次第である。

=unquote=

 

「学部歴」は趣味の世界だと思います。それよりも大事なのは、職業人としてキャリアを継続的に積み上げる継続力と、マインドセットだと思います。これを考える場合、いわゆる進学校で、6年間ガリガリと学習をすることは大事だと思います。もっとも、大学付属校でもガリガリとやることには変わりはありませんが。

 

 

 

 

 

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Posted by senki