中1/記事レビュー:Yahoo「中学受験、第一志望合格は4人に1人…「中高一貫校」志願者が増え続ける理由とは」

2022年11月(中1)

2022年11月16日(水)。

 

・2022年11月16日:Yahoo「中学受験、第一志望合格は4人に1人…「中高一貫校」志願者が増え続ける理由とは」

 

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そうです。2019年度までは「学校を選べる」時代だったのですが、2020年度以降は「学校から選ばれる」時代へと変化したのですね。実際に中学受験で第一志望校に合格できるのは、男子で「約4人に1人」、女子で「約3人に1人」と言われています。換言すれば、男子の4人に3人は、女子の3人に2人は第1志望校の入試で不合格になってしまうのです。首都圏の中学受験ではなかなかの激戦が繰り広げられているのです。

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つまり、基本的に中学受験は敗者のゲームだということになります。

 

娘の場合、女子校だったので、志望校は桜蔭と現在の進学先。桜蔭に合格した場合は「選択することのリスクを悩みに悩んだ上で進学していた」可能性が高いと思いますが、不合格だったので、迷わずに進学できました。とはいえ、これとても、敗者のゲームなわけです。

 

 

 

 

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Posted by senki