新小5/読書:渋い選択
2020年1月14日(火)。
年末年始は遊び倒したこともあり、読書をあまりしていませんでした。借りていた本も枯渇していました。
娘:「本に飢えてる!!!」
図書館に連れて行ったら、本人がるんるん気分で選んだ本のリスト。
・『炎の戦士クーフリン/黄金の騎士フィン・マックール』(サトクリフのケルト神話ファンタジー)
・『白鯨』(メルヴィル)
・『伊豆の踊子』(川端康成)
・『雪国』(川端康成)
・『源氏物語』(紫式部)
・『お伽草子』(太宰治)
・『南総里見八犬伝』(曲亭馬琴)
・『あしながおじさん』(ウェブスター)
娘:「読みたい本ばっかり!」
渋い。それにしても、渋い。
娘が公文国語や日常生活で触れてきた本の名前を憶えていて、それを書架から抜き出した感じです。サトクリフはローマ軍関係の小説で知っていた。
親から与えられた本ではなく、自分で飛びついているので、僕としてはもう何もすることがありません。まあ、読んでみて撤退してもいいわけだし。
だんだんと、子離れの時期が近づいていますね。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K/上位0.3%/東京都27位【2019年12月に数学J終了】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5・4級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々


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