新小5/リブログ:”新小4/サピックス:国語42A-05の説明文”
2020年3月21日(土)。
小3戦記君、1年前の記事。
結局、公文国語とサピックス国語がやっていることは、基礎部分においては同じ。低学年の公文生に声を大にして言いたいのが、「算数・数学は途中で卒業してもいいけど、国語はJフレンズになるまで継続した方がいいですよ」ということでしょうか。
小4以後、算数なんて塾に行けばいくらでもできます。しかし、国語って鍛えるのが難しいんですよ。。受験は4科目で決まります。
=quote=
新小4のサピックスのテキストを、全部、最初から最後まで通しで俯瞰しました。
国語の説明文の「読解メソッド」、具体的には国語42A-05のp.5を見ていて思ったこと。それは、この書き抜きはそのまんま公文国語ですね。「たとえば」と「つまり」という接続詞の説明でもあるのだけど。
・・・やっぱり、国語は公文みたいな地味な基礎訓練を毎日やるのが、確実だと思います。このやり方は副作用が少ないし。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】



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