中1/記事レビュー:Yahoo「共働きも増加「小学校受験」の魅力と人気校の特徴 小学校受験2023、入試動向や合格のポイント」
2022年10月6日(木)。
・2022年10月6日:Yahoo「共働きも増加「小学校受験」の魅力と人気校の特徴 小学校受験2023、入試動向や合格のポイント」
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その1つに英語教育がある。20年度から公立の小学校でも3・4年生で必修化、5・6年生で教科化されたが、私立では昔から英語教育を行っているところが多い。1年生からなのはもちろん、ネイティブと日本人の2人体制で英語を教える、帰国子女だけではなく日本人も対象に全教科英語で教えるという学校もあるほどだ。
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英語については、小学校時代における「私立」の有効性は大きくないように思います。何しろ娘の場合、新小4の2月にアルファベットから開始して、公文とパス単暗記(と英検受検)だけして、中1の10月の英検2級の1次試験には少なくとも合格すると思いますので。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学M、国語L
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始









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