中2/英検準1級:ギリギリ不合格とその内容(2023年6月25日(日))

2023年06月(中2)

2023年6月25日(日)。

 

今週月曜日が英検準1級の合格発表日。結果はギリギリ不合格だったのですが、その後展開が実に面白かったです。

 

興味がある方はTwitterをどうぞ。25日(日)15:40現在、805万回表示。日本のTwitterのアクティブユーザー数は4,500万人。つまり、日本のTwitterユーザーの約20%が目にしたことを意味する(のかな)。

 

 

 

 

 

Factとしての結果だけを記録に残しておきます。

 

(1)詳細結果

 

 

(2)速報結果

 

 

 

 

(3)英検トラックレコード

もともと予備日として、10月を英検準1級を予定していたが、ここでの合格を目指すことになります。

 

=quote=

■英検トラックレコード

(1)2023年の皮算用

(2023年1月3日:新中2/英検:2023年の受検日程を仮決め(2023年1月3日(火・祝))

 

2023年01月:22日(日)に英検準1級の1次試験に挑戦するも、合格点に得点率10%不足する形で不合格。

【戦記メモ(20230122):無事に受験できた。合格点に10%足りない水準での不合格を目指す。学校と鉄緑会が忙しくて、対策はほぼゼロ。過去問を1回解いただけ。】

【戦記メモ(20230206):合格点に10%足りない水準での不合格を達成。】

 

2023年02月:

 

2023年03月:

 

2023年04月:

【戦記メモ(20230402):6月の英検準1級に申し込み完了。】

 

2023年05月:

 

2023年06月:6月4日(日)に英検準1級の1次試験に合格。

【戦記メモ(20230604):無事に受験。通常通り、読めて聞けたとのことなので、合格しているものと思われる。2次試験対策を開始する。】

【戦記メモ(20230619):ギリギリ不合格。1週間をかけてTwitterを活用し、敗因分析を進めた。現時点の仮説としては、10月の英検準1級に向けてすべきは、①多読継続、②英英の感覚確保(英単語→日本語をやりすぎると速度が遅くなる説)、③リスニング練習(過去問を暗唱するくらいやりこむ)、が鍵になりそう。】

 

2023年07月:英検準1級の2次試験に合格。直ちに、パス単1級を「でる度A」から再開する。

 

2023年08月:

 

2023年09月:

 

2023年10月:10月8日(日)は英検準1級の予備日。

 

2023年11月:

 

2023年12月:パス単1級を全て暗記完了。これを中2における英語学習の究極の目標とする。

 

2024年01月:1月21日(日)に英検1級の1次試験にチャレンジする。合格点に得点率10%足りない状態で不合格。

 

 

(2)コンセプト

英語の世界は、TOEFL iBT100までは「暗記した英単語の数 x 英語多読分量」で決定するというのが僕の持論。よって、学校、塾、公文英語の全てが復習(=吸収できる時間)となるように、英単語学習の先取りを進める。その上で、多読体制に持ち込む。英検は1次試験突破を当面のゴールとする。2次試験対策は、学校や塾の内容を見てから考える。

=unquote=

 

 

 

★現時点の立ち位置:

①公文:英語N、数学N、国語M

②英単語::パス単1級「でる度A」まで復習中

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Posted by senki