小4/道具:A4用紙の変更(さらば低学年時代)
2019年9月26日(木)。
娘はこれまで漢字練習をしたり、計算をするときに、僕が設計して作ったA4用紙を使ってきました。小1からずっと、これ。1cm x 1cm。
本日、この在庫分が残り1枚となりました。この1枚は永久保存するので、もう終わり。
今後、娘は、全てのメモ、漢字練習、計算を、A4の白紙で実施します。なぜならば、中学受験本番は問題用紙の「余白」と解答用紙の「弁当箱」の戦いだからです。
これまで地道に娘は書写の腕前も上げてきましたので(丁寧に書くというスキルと、殴り書きで判読性を確保する、というのは共通項が多い)、今後はA4白紙でやってもらいます。
・・・今日は、地味だが、娘の勉強史のなかでは転換点となります。低学年時代から使い続けた道具を卒業し、新たな訓練に入ります。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス50%、中学入学後50%
①公文:数学J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年01月29日から】
②公文:国語J(=高校基礎)/上位0.3%【2019年05月07日から】
③公文:英語F(=小6)【2019年09月03日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々



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