小5/公文:英語II(=中3前半)の終了テストに向けて
2020年9月29日(火)。
新小4の2月(=2019年2月)にアルファベットの書き方からスタートした英語ですが、来週に、公文英語II(=中3前半)の終了テストになりました。
既にパス単3級をほぼ完璧にしてあるので、驚異的な速度で進みます。英語IIは1回転しかしていませんが、結構な高得点で合格しそうな勢いです。
・・・つくづく思うことは、未就学児~小3までの公文国語の進め方と同じだということです。
①公文国語:漢検をペースメーカーに漢字と語彙を先に暗記して、公文国語を進める。
②公文英語:英検をペースメーカーにしてパス単で単語を暗記して、公文英語を進める。
両者に共通することは、「事前に語彙バリアを溶かしておく」ことだと思います。言葉が分からないと、「本来学ぶべきこと(=文法とか表現力)」に集中できないのですよね。小5サピックスは、結局「暇」な状態が継続しておりますので、このまま、公文英語Jフレンズまで突き進みたいと思います。小5のうちに、公文数学・国語・英語でのトリプルJフレンズになりながら、余裕な成績でいつものクラス維持。そこまでできれば、小6は思う存分、楽しむことができそうです。

★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語II/上位20%【2020年8月5日から】
③算数:塾カリキュラムでオントラック
④語彙:パス単準2級+言葉ナビ下巻
⑤漢字:小5の深堀り中








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