小6/日経新聞:「ふりさけ見れば」に夢中
2021年8月13日(金)。
日経新聞朝刊に連載中の、安部龍太郎による「ふりさけ見れば」。
面白いですねえ。主人公は阿倍仲麻呂で、遣唐使として長安にいますが、彼の家族関係の描写も素晴らしく想像が膨らみます。
娘は毎朝読みたいので、毎日小学生新聞と一緒に郵便受けから持ち帰り、家族で一番最初に日経を読んでいます。連載小説が、娘の日経への入口になるとは想定外でした。
以下2冊を僕が読み進めていますが、素晴らしいですね。御三家+αを目指す中学受験生には読んで貰いたい本です。娘は必読とします。
『対決!日本史』(安部龍太郎・佐藤優/潮新書)
『対決!日本史 2』(安部龍太郎・佐藤優/潮新書)
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KI/上位6%【2021年8月6日から】









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