中1/鉄緑会指定校:楽しすぎる学校生活
2022年5月1日(日)。
中高一貫校の生徒としての最初の1か月が終了しました。
娘:「もう最高♪」
な学校生活のようです。
親である僕の目から見ても、学校のIT化も含めて、学校教育カリキュラムについては、素晴らしいの一言(投資家としての僕の期待値を上回っていた)。よく「面倒見が良い」と表現されますが、こういうことね、と納得。
先生と生徒、生徒間のコミュニケーション状況についても娘から漏れ聞こえていますが、安心して通わせることができます。例えるならば、「マネジメント層(=先生)とメンバー(=生徒)で一緒に試行錯誤しながら、きちんとグロースしているスタートアップ」のようなかんじ。「The 日系大企業」のような雰囲気は感じません。
部活動においても「全力で取り組む」カルチャーが浸透している様子。そうでなければ、制限時間がある中での全国大会とか無理ですからね。
教育投資判断としては、以下組み合わせを試しつつあります。
①"面倒見の良い"中高一貫校=人間としての幅を広げる場所。
②鉄緑会=大学受験向けの学力を高める場所。
・・・5月以後の展開も楽しみです。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LI、数学K、国語J
②英単語:パス単準1級までを熟成中










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