中1/記事レビュー:ダイヤモンド「中学受験難関校の合否は「算数」で決まる!公文式から算数パズルまで小学校低学年の勉強法」
2022年8月18日(木)。
・2022年8月17日:ダイヤモンド「中学受験難関校の合否は「算数」で決まる!公文式から算数パズルまで小学校低学年の勉強法」
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近年の大学入試では、就職に強い情報系学部が人気になっていることも、算数ブームに拍車を掛けている。中学受験にとどまらず、算数オリンピックを目指す生徒も増えているが、上位入賞者は筑波大学附属駒場や灘、御三家に合格するケースが目立つ。
では、算数を武器にするために低学年のうちに取り組むべきことは何か。注目されているのが、算数塾や公文式である。
次ページでは「東大生の3人に1人が通っていた」(東京大学新聞社・2014年)という公文式から、算数指導に定評のあるエルカミノ、中学受験塾の上位生も通う算数塾であるフォトン算数クラブや宮本算数教室までを紹介。専門家が子どもとの相性や、計算力と思考力のバランスなどについても解説する。
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公文式は、公文数学H200までの連立方程式をやれば、中学受験に極めて有効だと思います。また、中学入学後の数学でも躓く可能性は極めて低くなります。中学受験生は、公文数学H200までをやるべきだと思います。
尚、数学I以後は中学受験算数には直接寄与しないとも思います。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:パス単準1級までを熟成中








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