中1/鉄緑会:2022年度 第1回 中1校内模試(2022年8月23日(火))
2022年8月23日(火)。
鉄緑会の校内模試がありました。中学受験におけるサピックスで「組分けテスト」は存分に経験しましたが、中学受験終了であの種のテストが終わったと思うのは早計でした。サピックス後は「校内模試」が続くことになるのでした。
娘:「英語は大きなミスはしていないと思う。でも、数学は、最後の幾何の問題を読み違えて、なんと、なんと、解けないという失態をやらかしてしまった!平行となる線を取り違えたことで、問題として成立しない、ことは分かっていたのだが。まあ、これで最後の問題はまるまると落としたことになるので、致命傷だと思う。尚、数学の他の問題はたぶん大丈夫。まあ、数学も英語も、ちゃんと勉強していれば解ける内容だと思う。」
僕:「なるほど。まあ、ぶっちゃけ、Top 54名/800名のレギュラーコースを維持するというのはよほどのことだから、、、まあ、仕方ないわな。次に活かしましょう。」
娘:「鉄緑会の校内模試は、英語だけ取っている人も数学を、数学だけ取っている人も英語をやらないといけない。だから、学校の進度が問題になる。私の学校も早い方だとは思うけど、学校の授業をいくら完璧にやっていても、鉄緑会の方が進度が早いから、学校だけの学習では鉄緑会の校内模試は英語は50%しか取れないと思う。数学に至っては、30%取れれば良い方だと思う。それくらい、鉄緑会の進度は早いね。」
娘:「試験会場の30名くらいのうち、ざっくり25名が二科目取っていて、5名程度が、英語のみか、数学のみの人だった。だから、主流派は二科目だね。アンケートやるから分かった。英語のみやっている男子がいて驚いたよ。凄くない?」
僕:「すごいな。。鉄緑会の数学が眠たすぎる数学男子なのだろうな。。」
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:パス単準1級までを熟成中









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