中1/英検2級:2022年度版の過去問4回目(2020-2)(合計:52/68(=76%))
2022年8月25日(木)。
鉄緑会の校内模試が終わりましたので、英検2級のギアを入れます。
夕方に、英検2級の過去問の4回目に挑戦しました。結果は以下の通りです。
(1)筆記
①大問1(語彙):14/20
②大問2(長文):5/6
③大問3(長文):10/12
④合計:29/38(=76%)
(2)リスニング
①第1部:10/15
②第2部:13/15
③合計:23/30(=76%)
(3)合計
①合計:52/68(=76%)(※合格水準は60-65%の間らしい)
・・・これまで、過去問は、正答率が55→57→54%でしたが、いきなり76%にまで上がりました。理由としては、①英検準1級までの単語熟成が進んできた、②鉄緑会と学校での英語インプットが基礎力アップに貢献している、ためと思われます。
2022年10月の英検2級はもう合格圏内なので、過去問は2回分を残しておき、あとはライティングに力を入れることにします。面接対策も開始必要ですね。小学生で英検2級に合格するのは凄いなあ。。
2023年1月の英検準1級に間に合うかどうかが、今後の課題です。
=quote=
・2021年12月31日:小6/英検:2022年の受検日程を仮決め
(1)スケジュール
2022年2月:受験終了と共に、パス単2級を開始して1回転目の暗記完了(結構大変なはず)。
2022年3月:パス単準1級の1回転目の暗記完了(かなりの負荷がかかるはず。ここが山場)。
2022年4月:
2022年5月:
2022年6月:5日(日)に英検準2級の1次試験に合格し、2級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年7月:
2022年8月:
2022年9月:
2022年10月:9日(日)に英検2級の1次試験に合格し、準1級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年11月:
2022年12月:
2023年01月:22日(日)に英検準1級の1次試験に合格。
(2)コンセプト
英語の世界は、TOEFL iBT100までは「暗記した英単語の数 x 英語多読分量」で決定するというのが僕の持論。よって、学校、塾、公文英語の全てが復習(=吸収できる時間)となるように、英単語学習の先取りを進める。その上で、多読体制に持ち込む。英検は1次試験突破を当面のゴールとする。2次試験対策は、学校や塾の内容を見てから考える。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:パス単準1級までを熟成中







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