中1/鉄緑会指定校:「女子校の個性」
2022年9月4日(日)。
娘:「普通に学校生活を送っていると、自分が通っている学校と、他の学校のことは比べられない。だから、自分の学校の世界観だけで生活できると思うのだけど、鉄緑会に通うと、そうはいかない。いろいろな学校の個性を感じる取ることができるから。そして、女子校の個性は、ほんと面白いよ。
私が感じるところによれば、
[xx]は、やはり世の中で言われている通り、本当に自由。先輩方の中には、服装もメイド系までいる。ピアスも普通。そして、中1の段階で、いろいろな意味で女子カーストが存在する世界。向いているのは、明るくて自由な子かな。
[xx]は、真面目一直線。管理型の真逆だから、宿題のチェックは1か月に1回。自分のペースで、がりがり進めたい子にはぴったりだと思うけど、いくらでも怠けることができる。優秀な子には向いていそう。
[xx]は、謎が多い、お嬢様の世界。鉄緑会でも存在感が薄い。制服見れば分かるのだけど、本当の意味でお嬢様だからなのだと思うけど、あまりしゃべらないね。たぶん、[xx]とは真逆。
[xx]は、とにかく、みんなで忙しいというか、いろいろやる学校!のんびりしたい人には、向いてないと思う。
女子校はかなり中身が違うから、自分に合っていると思うところが良いのかと思うね。」
僕:「まあ、女子校の個性の差は大きそうだな。。というか、かなりクセがあるな。。」
妻:「だから、渋幕と渋渋が人気なんだと思うよ。男子の存在で中和されるから。」
僕:「なるほど。。女子校は、カラーが自分に合わないと苦労しそうだけど、たしかに、渋幕と渋渋からはそういう苦労は感じないな。」
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始










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