新小5/英語:英検5級(無事に受験)
2020年1月26日(日)。
2019年2月1日からゼロスタート(=アルファベットから開始)の英語ですが、約1年後となる本日、英検5級にて英検デビューをしてきました。
僕:「英検5級だ。会場には、年長以下もたくさんいるはずだ。君の場合は開始するのが遅かっただけだから、気にしなくていいからね。」
娘:「うん!」
ということで、娘を会場に送り出しましたが、、、終了後、
娘:「パパの読みは間違えたいたよ!ほとんど、私と同じくらいの子供ばっかりだったよ!明らかに中学生もいたし。年長さんはいたかもしれないけど、私は見つけられなかった!」
と抗議を受けました(汗)。おかしいな。公文未来フォーラムには、あれだけ未就学児で英語をやっているお子さんがいるのに。。英検5級だぜ?
娘:「リスニングは全部聞き取れた。筆記も、なーんか、今回簡単だったと思うんだよね。」
僕:「英検4級の単語を進めているから、単語力が付いてきたからじゃないかな?」
・・・ひとまず、お疲れ様でした。英語は、「公文英語+パス単+英検」、つまり「公文英語にて文法と読解力を養い、不足する英単語は公文英語とは別にパス単で補強し、英検というテストをリトマス試験紙として活用する」という方法でオントラックとなりました。
合格は疑いようが無いので、次は英検4級に駒を進めます。この感覚、小1にやっていた漢字検定に似ていますね。どことなく、懐かしい。
■追記1:
英検5級は教室別に年齢が振り分けられる会場もあるようです。今回の娘の会場にも複数の教室があり、全て覗いてみたのですが、あまりはっきりとした年齢の差はありませんでした。
■追記2:
未就学児はインターナショナルスクールや、通っている英語塾といった準会場にて受験することが多いようです。よって、本会場では受験しない。なので、娘が受験した本会場では未就学児が少なかった、ということのようです。コメントありがとうございました。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K/上位0.3%/東京都27位【2019年12月に数学J終了】
②公文:国語K/上位0.3%/東京都15位【2019年10月26日から】
③公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】
④算数:塾カリキュラムでオントラック
⑤語彙:パス単5・4級+言葉ナビ上・下+ことば1200
⑥漢字:小4を深堀り完了、宝物を探す日々






ディスカッション
コメント一覧
いやぁ、ご家庭でのマネジメントだけで英検受験にまで漕ぎ着けるのがほんとうに凄いです。お疲れ様でした。
娘ちゃん、可愛いですね。
確かに幼稚園児あたりはまだ5級は受けないかもしれませんね。我が家は児童英検からでした。
>プルメリアさん
あれだけ未就学児がいないとなると、公文英語の進度っていったいなんなのだ、、、と思います。
単に英検受験者のうちで、公文英語を選択している比率が少ないからだ、とは思うのですが。
息子が5級を受けた時は、未就学児~小2くらいまでが集められた教室でした。
隣のクラスはほぼ高学年でした。
ご参考までに。
通っているインターナショナルスクールや英語教室が準会場になっている場合、そこで受けることができるため本会場で受けるお子さんは少ないかもしれません。
面接は(私の知る限り)本会場になるため、級が上がると幼いお子さんもいらっしゃるかと思います。
>れいママさん
ありがとうございます^_^
>ちょこみんとさん
なるほど!未就学児は準会場となるケースが多いのですね!謎が解けました。