小5/リブログ:小3 ”僕の学び:小2の大手塾公開テスト体系”
2020年4月25日(土)。
小3戦記君、2年前の記事。
低学年は家庭学習ばっかりしていてもダメで、外部環境でテストをたくさん受けることが白兵戦での戦闘力強化に繋がる最速の方法です。まず戦うことが大事。個人的には、幕末に新選組が"相対的に"強かったのは、剣術の巧拙なんてどうでもよくて、「真剣での実戦経験が豊富だったから」だと考えています。これと似ている。
小2時代はずいぶんとテストを受けました。
しかし、、、2020年はこれができませんね。家庭でのテスト受験なんざ、やらない方がマシだとすら思います。事実、娘には3月のサピックス復習テストをパスさせましたが、正解でした。良い結果がでても、悪い結果が出ても、なんの参考にもならないからです。
=quote=
毎年6月は大手塾の公開テストが集中しますが、今年も申込みを開始したものもあるようです。
公開テストは、ふだん自宅で取り組んでいる家庭学習のリトマス試験紙になります。小2の方で、6月~新小3の1月までのテストを受験される方の参考になるかもしれませんので、以下の通りポイントを纏めておきます。娘は全部の塾を受けたわけではありませんが、道場破り的なテスト受験をやっていると毎週末がテストになるので、ある程度絞った方が良いと思います。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】


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