新小6/サピックス:2021年3月/3月度復習テスト(α1とα2を分かつもの)
2021年4月3日(土)。
娘:「この間の復習テストだけど、先生がα1とα2の違いを教えてくれたよ。α1とα2の平均点の差は[xx]点。おもしろいのは、この内訳なんだよね。算数が[xx]点でこの平均点の差の半分以上を占める。そして、社会の[xx]点を入れると、これだけで平均点の差のほとんどを占めてしまう。国語と理科の平均点の差は、なんと合計で[xx]点しかない。つまり、社会が出来ることが大前提になっていて、算数ができるかどうかで点差が開く仕組みになってみるみたいだね。」
・・・スタディアップの野村さんが言っていること、そのものですね。社会という科目は特殊だと思います。学年関係無く、先取りできる科目ですから。
①『中学受験は社会で合格が決まる』(野村恵祐/講談社/2011年6月30日初版)
②『中学受験社会合格への家庭内戦略』(野村恵祐/小学館/2013年7月24日初版)
③『社会の後回しは危険です』(野村恵祐/ダイヤモンド社/2016年7月14日初版)
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語JI/上位6%【2020年12月8日から】









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