小6/僕の読書:『維新の肖像』(安部龍太郎)
2021年11月13日(土)。
『維新の肖像』(安部龍太郎)。
こういう視点で明治維新の功罪を論じる文章を読むと、小学生レベルでは最高峰の論客に仕上がりますね。そして、それくらいの受験生を欲しているのが、共学最高峰の渋幕。
渋幕の社会は一筋縄ではいきませんが、「着眼点」に注目すると対策は可能ですね。僕もいろいろと気が付き始めました。しかし、渋幕の当日の問題が印刷される前にいろいろと書くのは面白くないので、あくまでも娘用に使おうと思います。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KI/上位5%【2021年8月6日から】









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