中1/英単語学習:パス単準2級~1級の定点観測(2022年9月4日(日))
2022年9月4日(日)。
パス単1級を開始して、1週間が経過しました。順調に進めていますが、テスト形式にしてモニタリングを進めることになります。単語部分のみコピーを取り、右に日本語訳を書かせる方法です。
パス単2級と準1級はそれぞれ1か月で一気に初回暗記をしたので、テスト形式でモニタリングできなかったことにも気が付きました。コツコツと1ページ/dayで積み上げる学習方法でないと、テストで振り返りできませんね。理論上、2023年5月末にはパス単1級の単語を初回暗記を完了する皮算用です。
無理っぽい、ですよね。しかし、中学受験本番前夜に立てた「2021年12月31日:小6/英検:2022年の受検日程を仮決め」もどう考えても無理な計画に見えますが、2022年9月現在では英検基準的にはオントラックですし、何はともあれ、長期的な計画と日々コツコツやることを実行するのが大事なように思います。
①『パス単準2級(5訂版)』
2020年7月13日に開始→2022年8月28日から平常運転。
②『パス単2級(5訂版)』
2022年2月3日に開始→2月26日に初回暗記完了し熟成プロセス→8月22日から平常運転。
③『パス単準1級(5訂版)』
2022年3月1日に開始→3月31日に初回暗記完了し熟成プロセス→8月22日から平常運転。
④『パス単1級(5訂版)』
2022年8月28日に開始→2ページ/dayで初回暗記中。(p.531-p.18)/2=257日=8.3か月≒9か月として、2023年5月末に完成する皮算用。
=quote=
・2021年12月31日:小6/英検:2022年の受検日程を仮決め
(1)スケジュール
2022年2月:受験終了と共に、パス単2級を開始して1回転目の暗記完了(結構大変なはず)。
2022年3月:パス単準1級の1回転目の暗記完了(かなりの負荷がかかるはず。ここが山場)。
2022年4月:
2022年5月:
2022年6月:5日(日)に英検準2級の1次試験に合格し、2級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年7月:
2022年8月:
2022年9月:
2022年10月:9日(日)に英検2級の1次試験に合格し、準1級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年11月:
2022年12月:
2023年01月:22日(日)に英検準1級の1次試験に合格。
(2)コンセプト
英語の世界は、TOEFL iBT100までは「暗記した英単語の数 x 英語多読分量」で決定するというのが僕の持論。よって、学校、塾、公文英語の全てが復習(=吸収できる時間)となるように、英単語学習の先取りを進める。その上で、多読体制に持ち込む。英検は1次試験突破を当面のゴールとする。2次試験対策は、学校や塾の内容を見てから考える。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始









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