中2/自転車:Brompton P Lineを入手(まずは僕の旅バイクとして)
2023年6月11日(日)。
経済的な子育てを卒業したので、ようやく、僕自身の人生に投資をすることが可能となりました。
ということで、積極的に旅をするバイクを選択。もともと、娘向けにモールトンを考えていましたが、折り畳みが簡単で気軽に輪行ができるバイクの方が強かろうと判断。新幹線での輪行のしやすさは、旅のクオリティに直結します。
・2021年8月8日:小6/自転車:中学受験終了後にモールトンを選択する可能性
いろいろ調査し、シミュレーションした結論として、僕が選んだのは「Brompton P Line」(2023年モデル)です。
実用的な旅バイクにするために、僕の1995年以来のサイクリングキャリア経験を活かして、新車に乗る前から手を入れました。一番大事なのは、4速リアスプロケを11-13-15-18から11-13-17-21に最初から変更したこと。これにより、峠にもある程度対応できるようになったはずです。そして、BBはTokenのチタン(119mm)、サドルはセライタリア、ヘッドパーツはクリキン、ペダルはトライアル用のEcho(チタンシャフト)、グリップはドライアルにも使うTioga、ミノウラのスタンド(※あると便利)。
リアキャリア、フェンダー、スタンドがついた実用的な仕上がりで10.22kg。
実際に旅をするのが楽しみです。
娘も熱いまなざしを注いでいます。良し悪しを理解した上で、娘のBromptonにも投資するかもしれません。それこそ、一生モノのバイクになるでしょう。折りたためるので、マンションの一室に置けますので、娘が一人暮らしをしても重宝するはずです。
娘の(経済的な)子育てを卒業したので、僕自身の人生に投資した。旅の新しい相棒となるBrompton P Line 2023。峠対応の為、リアスプロケを11-13-15-18から11-13-17-21に最初から変更。すぱすぱシフトチェンジし、東京タワー前の坂も問題無く登れた。#Brompton#LIFEwithBICYCLE pic.twitter.com/aSnL5719MP
— 『戦記』2022年中学受験の後 (@SenkiWork) June 10, 2023
★現時点の立ち位置:
①公文:英語M、数学N、国語M
②英単語:パス単1級「でる度A」まで復習中




















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