新小5/公文:国語K100を終えて
2020年1月26日(日)。
国語K100を終了しました。
最後の問題。
=quote=
ドナルド・キーン氏が第一段落の主張をするに至った根拠は何ですか。100~110字でまとめなさい。
=unquote=
娘の一発目の解答は△。
僕:「結論が曖昧である。サピックスの国語記述に例えれば、最後の一言が駄目だ。やり直し。」
突っ返した後の娘の解答。
娘:「"職業歌人らしい曲折した表現のみが見られるから"、だね。確かに、この言葉で纏めないと、筆者の主張にならない。」
正解。
・・・ということで、公文国語K100にて冬眠(卒業ではない)体制に入りました。
明日朝からは、公文数学と公文国語が無い、新たな日々が始まります。
公文国語よ、娘をここまで引き上げてくれて、ありがとうございました!
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】



ディスカッション
コメント一覧
いつも参考にさせていただいております。
質問させてください(>_<)
算数(数学)は復習ツールをきっちり考えておられるようですが、国語は算数のような継続した復習方法は考えておられますか?
因果関係はわからないのですが、公文国語をやめ受験算数重視にしてから国語の成績が驚くほど下がったお子さんを知っているので、今後の国語を戦記さんがどうお考えか教えていただけると嬉しいです。
>ちょこみんとさん
サピックス国語は、宿題はしていますが、何か特別なことはしていません。公文国語も特別なことはしていませんが、これをやめると、記述量は減ると思います。
対策を取るとするならば、有名中国語を代替に使うと思います。
>oinsenkiさん
ご返信、ありがとうございました。
参考にさせていただきます。