新小5/サピックス:初めてまともにサピックス理社テキストを読んだ
2020年1月27日(月)。
この反省録には、「全ての事実」を記録に残すわけではないが(→そもそも全ての記録なんて不可能なので)、「嘘」は一つも書かれていません。あとで反省できなくなってしまいますからね。
ということで、嘘のような本当の話。
小4を通じて、サピックス理社のプリントを僕がまともに読んだのは、小4の2~5月までで、あとは読んでいませんでした。コピー取りなどはしたけど、全て娘に任せてきました。この方法で、サピックスの過去5回の平均偏差値が、理科も社会も60を超えていますので、娘の方法で大きく問題があるものではない、ことが分かります。
しかし、今後、理社については得点源にする必要があり、サピックス偏差値で65を次のターゲットにすることにします。
・・・ということで、サピックスの理科テキスト(35と36)を読んでみましたが、ヒヨドリやキジバトを解体しておくのは役に立つのではないか。こんど、魚もおろしてもらおう。
同じく社会。35は陶磁器や漆器などなので、我が家はこの分野ではオタクなので、娘と食事の際に話題にすればいいじゃないか。36の工業にしても、鉄鉱石事業から運搬、鉄鋼、自動車、輸出まで全て土地勘があるので、娘に説明できるじゃないか。
結論。新小5以後の理社は、僕もサピックステキストを読んでおくことにします。何かのきっかけで、娘に話題を触れるのがその理由です。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語GII/上位66%【2019年12月4日から】


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