『そして、バトンは渡された』(瀬尾まいこ)のレビュー
2021年5月7日(金)。
最近、娘が読んだ本を僕が後追いしているので、たまには僕が先行することにしました。
2019年の本屋大賞受賞作である、『そして、バトンは渡された』(瀬尾まいこ/文春文庫)。
帯にある通り「幸福な読後感」を堪能できます。中学受験で親子でぶつかって苦しんでいる保護者の方には、おすすめできます。視野が広がるかもしれません。この本は(中学受験国語をやっていれば)小4以後ならば問題無く読めますので、親子で読むのも良い経験になると思います。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語JII/上位6%【2021年4月9日から】










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