RISU算数:「アドバンスモード(=中学受験基礎)」の分析(応用ステージ11:仕事算(後半))
2021年8月28日(土)。
RISU算数は、
①キッズモード
②小1~小3コース
③小4~小6コース
④アドバンスモード(=中学受験基礎)
⑤数学基礎
がありますが、戦記君が「④アドバンスモード(=中学受験基礎)」を実際に解く連載記事です。画像掲載許可はRISU算数から頂いています。
今日は、応用ステージ11:仕事算(後半)を解いてみました。
前回も書きましたが、RISUのアドバンスモードは「論理」と考えた方がよさそうです。あらかじめ提示される日本語で記述された「論理」フレームに数字を当てはめていくことになりますので、お子さんの理解が進む仕組みになっています。その意味では、RISUのタブレットは「国語」と「算数」が融合していると考えると良いかと思います。低学年で進める基礎訓練として良い仕上がりになっていると思います。これを進めてからサピックスなどの大手塾でインプットを受けたら、大きく成長するでしょうね。
娘は小2-4の時に「小1~6」のモードをやりましたが、中学受験のコンテンツは年々進化しますので、最新のトレンドを追っておくと勉強になります。
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:中学受験90%、中学入学後10%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語KI/上位6%【2021年8月6日から】












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