中1/英単語学習:パス単1級の段取りを確立(2022年9月11日(日))
2022年9月11日(日)。
英検1級への段取りを確立しました。
①毎日見開き1枚を暗記する。
↓
②日曜日にテストを実施する。見開き7枚分です。これが大事!
↓
③×は毎日繰り返す。
来年、2023年5月には英検1級レベルの英単語を熟成できる見通しになりました。2023年1月には英検準1級もありますが、こちらにもより対応しやすくなります。
①『パス単準2級(5訂版)』
2020年7月13日に開始→2022年8月28日から平常運転。
②『パス単2級(5訂版)』
2022年2月3日に開始→2月26日に初回暗記完了し熟成プロセス→8月22日から平常運転。
③『パス単準1級(5訂版)』
2022年3月1日に開始→3月31日に初回暗記完了し熟成プロセス→8月22日から平常運転。
④『パス単1級(5訂版)』
2022年8月28日に開始→2ページ/dayで初回暗記中。(p.531-p.18)/2=257日=8.3か月≒9か月として、2023年5月末に完成する皮算用。
=quote=
・2021年12月31日:小6/英検:2022年の受検日程を仮決め
(1)スケジュール
2022年2月:受験終了と共に、パス単2級を開始して1回転目の暗記完了(結構大変なはず)。
2022年3月:パス単準1級の1回転目の暗記完了(かなりの負荷がかかるはず。ここが山場)。
2022年4月:
2022年5月:
2022年6月:5日(日)に英検準2級の1次試験に合格し、2級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年7月:
2022年8月:
2022年9月:
2022年10月:9日(日)に英検2級の1次試験に合格し、準1級の1次試験に不合格(合格点に20%不足するレベル)。
2022年11月:
2022年12月:
2023年01月:22日(日)に英検準1級の1次試験に合格。
(2)コンセプト
英語の世界は、TOEFL iBT100までは「暗記した英単語の数 x 英語多読分量」で決定するというのが僕の持論。よって、学校、塾、公文英語の全てが復習(=吸収できる時間)となるように、英単語学習の先取りを進める。その上で、多読体制に持ち込む。英検は1次試験突破を当面のゴールとする。2次試験対策は、学校や塾の内容を見てから考える。
=unquote=
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学L、国語K
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始









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