中1/記事レビュー:Yahoo「【お悩み相談】子どもの中学受験に備えて仕事をやめるべき?」
2022年10月13日(木)。
・2022年10月13日:Yahoo「【お悩み相談】子どもの中学受験に備えて仕事をやめるべき?」
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共働き家庭は、確かに子どもにかけられる時間が限られますが、時間が潤沢にあれば良いのかといえば、一概にそうとも言えません。
中学受験に必要なサポートは「生活/学習環境/スケジュール」の“整備”です。「勉強は?」と思われるかもしれませんが、親が勉強を教えられるのはせいぜい5年生の途中まで。それ以降は難度が上がって親子バトルも増えますし、何より、勉強は本人がするもの。勉強は「教える」のではなく「付き合う・付き添う」というスタイルがベターです。
中学受験は、親自身が「自分が頑張れば何とかなる」と“管理”しがちですが、子どもは思うようになりません。親に求められるのは時間をかけることではなく、生活や学習環境を整備し、目はかけ続け、子どもから請われたら付き合うという距離感です。こうして受験に対する主体性は育まれます。これは専業でも共働きでも同じです。
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正論ですね。尚、中学受験は「親の受験」ともされますが、試されるのは「親のマネジメント力」だと思います。もっと言うと、「中学受験終了後も見据えた、中学受験のマネジメント力」が問われるかな、と思います。中学受験に全力投球する時代は、もう終焉していますので。
まあ、我が家は勝ち組からは遠い存在なので、偉そうなことは言えませんが。「桜蔭合格 + 鉄緑会レギュラーA + 中1の10月で英検準1級合格」だと、すごいマネジメント力だと思います。僕も未熟なので、毎日改善を積み重ねています。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語LII、数学M、国語L
②英単語:2022年8月にパス単1級を開始










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