新中2/記事レビュー:Yahoo「「田舎出身の東大生」が青ざめた…入学直後の「オリ合宿」でいきなり浴びせられる「まさかの洗礼」」
2023年1月28日(土)。
・2023年1月28日:Yahoo「「田舎出身の東大生」が青ざめた…入学直後の「オリ合宿」でいきなり浴びせられる「まさかの洗礼」」
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4月の初頭に手続きを済ませ、その翌日に控えているのが、冒頭で紹介した「オリ合宿」である。朝、東大の1~2年生が通う駒場キャンパスに到着し、やってきたバスに乗り込んで驚いた。
「ドアを開け、席を探してウロウロしていると、もうすでにけっこう「仲良しグループ」ができあがっている雰囲気なんです。ワイワイと楽しそうに「なんの授業取る?」みたいな話をしている。お前らそんなに打ち解けるのが早いのかよ……と、衝撃を受けました。
とりあえず二人掛けの席の、まだだれも座っていない空席を見つけて座って彼らの話に耳をそばだてたんですが、どうやら彼らは、開成や灘といった名門高校出身の学生たちみたいでした。
ほかにも東京で予備校が一緒だったと思しき人たちもいて、この人たちもリラックスして楽しそうに話している。
一方、僕は田舎出身で、もちろん顔見知りもいなくてすごく不安な状況なわけです。事前にちょっとはそういう状況を予想してはいましたが、実際にその場に置かれてみると、名門出身者と自分のような地方出身者じゃ、かなり安心感が違うよなあ…と思わされました。
しかも、こっちは一週間くらい前に生まれて初めて親元を離れて、一人暮らしを始めたばかり。けっこう精神的な負荷もかかっています。スタートダッシュの大切なタイミングで、首都圏の名門校の出身者とは相当な条件の違いがあるよなあと、あらためて感じました。ちょっと大袈裟かもしれませんが、「洗礼」を食らった気分でしたね」
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東大は仲良しグループが多いと思います。理由は簡単です。小1からサピックスの同級生であり、鉄緑会の同級生でもあるからです。
★現時点の立ち位置:
①公文:英語M、数学M、国語L
②英単語:パス単1級「でる度A」まで復習中







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