新中2/記事レビュー:Yahoo「傷ついていてもいい、後悔があってもいい。中学受験のエピローグをハッピーエンドに仕上げるまでが親の役割」

2023年02月(新中2)

2023年2月7日(火)。

 

・2023年2月6日:Yahoo「傷ついていてもいい、後悔があってもいい。中学受験のエピローグをハッピーエンドに仕上げるまでが親の役割」

 

=quote=

今年も首都圏の中学入試の山場を越えました。でも、親にとっての中学受験って、まだ終わってなかったりしますよね。多くの親御さんの心の中に、いろんな気持ちが渦巻いていると思います。

 

2カ月後の4月、同じ学校の同じ教室にいる生徒でも、心の中の色はさまざま。100%望んだとおりの結果としてそこにいる生徒、”ほろ苦さ”を経験しつつも笑顔でそこにいる生徒、そしてまだ“ほろ苦さ”を引きずっている生徒……。

 

ある私立中高一貫校の先生は、「中2の始業式が、親にとっての入学式だったりするんです」とおっしゃっていました。一年間通ってみて、ようやくほっとする親御さんも多いのだそうです。

=unquote=

 

なるほど、この表現は勉強になります。サピックスの世界と同じで(=新小4で固定化)、中1でほぼ固定化されてしまう傾向が強まっていますので、いろいろと思うところが出てくるのだと思います。あとは、後輩が来ることで上級生としての責任を持つからかな。

 

 

 

 

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Posted by senki