中2/記事レビュー:Yahoo「医学部受験のカリスマ「和田秀樹」が“塾代返還裁判”で敗訴 「実力に合わない大学だけを受けて返金は納得できない」」

2023年04月(中2)

2023年4月8日(土)。

 

・2023年4月8日:Yahoo「医学部受験のカリスマ「和田秀樹」が“塾代返還裁判”で敗訴 「実力に合わない大学だけを受けて返金は納得できない」」

 

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そんな「合格保証」にまつわるトラブルの渦中にあるのは著書『80歳の壁』がベストセラーとなって注目を浴びる精神科医の和田秀樹氏(62)だ。和田氏といえば老年医学の専門家でありながら、東大在学中に名門塾「鉄緑会」を立ち上げた「受験界のカリスマ」としても知られる。

 

「合格保証制度」を巡って訴訟沙汰に

 

氏は2004年に「和田塾緑鐵舎」という、東大や医学部の志望者に向けた6年制の塾を開校。売りにしていたのが、医学部に合格しなければ授業料を返金する「合格保証制度」である。

 

ところが現在、この制度をめぐって和田氏と生徒側が訴訟沙汰になっている。

 

和田氏本人が語る。

 

「件(くだん)の生徒が入塾してきたのは2015年のこと。彼は当初から東大理IIIに入るんだと公言していました。けれど受験期が近づいてなお、学力は東大にとても及ばない。高3春の全国模試では東大理IIIは最低のE判定、秋に行われた東大模試でも440点満点中2ケタ台の得点という結果でした」

 

東大模試では理IIIの合格ラインは290点前後だというから、これでは合格は難しいと言わざるを得ない。

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生徒の問題なのか、ポリシーの問題なのか。難しいところですね。

 

 

 

 

■毎日の基本メニュー:

・中2の1学期(2023年4月6日改訂版)

・筋トレ的な基礎演習に特化。以下順序で実施する。

 

(1)起床から登校まで

・パス単準1級と1級(復習):適宜ペースで復習を進める

 

(2)下校後

・公文英語M(高1):2枚/day

・公文数学N(高1):2枚/day

・公文国語L(高1):2枚/day

・公文数学L151-200の「冬眠セット10枚」(2022年11月20日版):1問/day

・公文数学M1-100の「冬眠セット20枚」(2023年2月23日版):1問/day

・公文数学M101-200の「冬眠セット20枚」(2023年2月23日版):1問/day

 

 

★現時点の立ち位置:

①公文:英語M、数学N、国語L

②英単語::パス単1級「でる度A」まで復習中

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Posted by senki