新小5/サピックス:2020年3月組分けテスト(α1の様子)
2020年3月16日(月)。
娘が語りだした、α1の様子。
娘:「何人か欠席したんだけど、きちんとテスト受けに来ていた同級生が、けっこうつぶやいていたよ。“あー、あいついいよなー、アルワン確定じゃん"、って。私も同じことを、一瞬思った。パパはクラスは気にしなくていいと言っているけど、実際にアルワンにいる仲間たちは、そーとーに気にしているよ!」
僕:「いいよ、気にしなくて。気にしても仕方ないし。そういえば、テスト前にコアプラス持って行ったの?」
娘:「当然でしょ!みんなテスト前に、コアプラスとか言葉ナビとか持ち込んで、必死にチェックしているよ。先生も、その姿勢が当然だ、と言っているし。」
僕:「うん、それは正しいね。先生は複数校舎のアルワンとか見ているケースあるし。」
娘:「夏期講習はそうだよね。他の校舎の様子とかも伝えて、緊張感を持たせている。そして、やっぱり、アルワンはサピックス生の手本たれ、っていう雰囲気なんだよね。他を圧倒する存在になれ、くらいの価値観で先生は本気で教えてくれているから。先生には感謝の気持ちしかないよ。。」
・・・サピックスの低学年(小1~3)はお遊戯に近く、小4は移行期(それでも小3→小4へのジャンプは別の塾なのではないかというくらいに変貌するが)、そして新小5以後の高学年は完全に「いわゆるサピックス」になるようです。
子供たちへのプレッシャーも相当なものらしい(汗)。
妻:「まあ、いいんじゃないかな。テストってそういうものだし♪人間、プレッシャーで強くなるのよ♪」
僕:「((((;゚Д゚))))」
★現時点の立ち位置:
・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%
①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】
②公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】




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