小5/リブログ:”小3/公文や塾:メール連絡の重要性”

2020年05月(小5)

2020年5月9日(土)。

 

小3戦記君、2年前の記事。

 

学力が低迷しているとき、「当たり前にしていること」ほど、親として認識するのが難しいのですよね。そして、これは塾に相談しても、なかなか気が付かないことだったりします。

 

=quote=

何か困っているとき、疑うべきは

 

「当たり前にしていること」

 

だと思います。それは、就寝時間の遅さかもしれないし、睡眠時間の短さかもしれないし、起床時間の遅さかもしれないし、基礎鍛錬の欠落かもしれないし、漢字や計算練習のやり方と量の問題かもしれないし、絶対的勉強時間の不足の問題かもしれないし、教材の選択ミスかもしれないし、教え方の問題かもしれない。当たり前にしていることが問題を孕む場合、当事者にとっては認識することが困難。この当たり前のことをメールで相談することは、できない。当事者である保護者が、考え抜くしかないのでしょうね。

=unquote=

 

★現時点の立ち位置:

・資源配分比率:サピックス70%、中学入学後30%

①公文:数学K20・国語K100で冬眠【2020年1月から】

公文:英語HI/上位45%【2020年3月10日から】

③算数:塾カリキュラムでオントラック

④語彙:パス単3級+言葉ナビ上巻

⑤漢字:小5の深堀り中

 

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Posted by senki